美容院苦手あるある

美容院の雰囲気が苦手な方結構多いのではないでしょうか。

雰囲気に飲まれたり周りのお客さんがわいわいしていると気まずさを感じたり。。

そんな美容院苦手あるあるをまとめてみました。

雰囲気が苦手

 おしゃれな雰囲気にのまれそう。

 また、美容院独特のゆで卵?のような匂いが苦手・・・。

 あの匂いの正体がいまだにわかっていないのですが、詳しい方いたら教えていただきたいです。

雑談が苦手

 雑談が苦手。

 あまりに話し下手で察して話しかけてこなくなる美容師もいるが、そうすると周りが楽しそうに話している会話が聞こえてきてそれもそれで気まずい。

 また、酷いと「僕はいろんな人とわいわいするのが好きなので合わないですね」なんて言われたことも。

 若い人ならまだいいですが、40代の男性の発言です。。

 あまりこういうこと言うとアレですが、この年代の男性は昭和の価値観(大人数でわいわいするのが正義・タバコはかっこいい)は引き継がれつつ社会に出たのは平成なので純昭和の人とも違う一番ネチネチした人が多い気がします。。

 お金払ってコレですから美容師に対する苦手意識はなかなか拭えません。。

黒髪だと染めないの?攻撃がすごい

カットで予約すると必ず聞かれるこの質問。

大学生なのに染めないん?と嫌味っぽく言ってくる美容師もいた。

そこで編み出したのは「アレルギー体質なので」と返答すること。

店もトラブルは避けたいだろうし体質的な問題となるとそれ以上踏み込めなくなるのでタメ口美容師もこの一言で撃退できるのでオススメ。

心理的安全性を担保するには

苦手と言ってもずっと行かないわけにもいきません。

では美容院で心理的安全性を確保するにはどうすれば良いのでしょう。

今まで50以上の美容院へ行った経験から

・年齢が高ければ落ち着いている・・・わけでもない
→むしろ中年の男性に限って上から目線で嫌味っぽい人が多い
・口コミをチェック
→低評価の理由を確認する。思っていた仕上がりと違うのか、不手際があったのか、態度が良くなかったのか
・ブログをチェック
→普段どんなことを発信しているのか
・休日チェック
→あまりに少ないと少し警戒。ブラックなところは働いている人の余裕もないのでピリつきがちです